コーチング研修(管理者編)

コーチング研修(管理者編)

管理者コーチング

考えさせる質問していますか?

「部下のヤル気を引き出すためには?」「能動的な部下を育成するためには?」「チームとしての効率化を図るためには?」等々、リーダーの数だけ悩みがあります。この悩み、コーチングスキルを習得すると解決します。今回は、以下の内容を管理者の皆様に受講頂きました。
①今、なぜ管理者にコーチングが求められているのか
②コーチングとティーチングの違い
③コーチングが効果を発揮する部下とタイミング
④コーチング3大スキル(傾聴スキル・質問スキル・承認スキル)
⑤ロールプレイング(テーマ:部下面談)
⑥目標設定(今後の計画)

<皆さんの声>
●自分がティーチングしかしていないことが分かった。同時に、なぜ部下が受身姿勢なのかも納得した。指示命令をするのではなく、部下の声を聞くように心掛けます(男性40代)
●質問スキルが難しいと思いました。先生がおっしゃった「部下に考える癖を持たせる」ためにも、ドの質問を書き出します(男性40代)
●これまでの自分のやり方では、今の部下には通用しないと感じていました。コーチングは知っていましたが、理解をしていなかったので勉強できて良かったです(男性50代)
●ロールプレイングで、ティーチング指導が目立つと言われて驚きました。(自分ではコーチングのつもりだったので)先ずは、部下の話しを聴こうと思います(男性50代)