コロナ禍 クレーム研修 カスハラ研修 クレーム対処術

コロナ禍、クレーム研修

カスハラ防止策

コロナ禍、ショップや商業施設では、これまで以上にクレーム件数が増えています。
コロナ収束が見えない不安からか、些細なことで大きなクレームに発展することケースも少なくありません。

日本最大の労働組合UAゼンセンのアンケートによると、26,927名中、5,477名の方が新型コロナ関連の迷惑行為を受けたと答えています。実に、5名に1名になります。特に、女性よりも男性のクレームが増加しているようです。

そこで、「クレーム研修/コロナ禍、知っておきたいクレーム対応」と題し、カスハラやグレークレーマー、コロナ禍のクレーム未然防止策などを、某商業施設様にて研修を実施させて頂きました。カリキュラムは以下の通りです。

 

     クレーム研修 ~コロナ禍、知っておきたいクレーム対応~ 90分コース
  1.コロナ禍、どんなクレームが増えているの?(グレークレーマー5つのパターンなど)
  2.クレームを言う人は、どんな人が多いの?(中高年増の怒りの原因とクレーム事例紹介など)
  3.クレーム防止策は、どうしたらいいの?(店舗の対応策、他2つ/他店舗事例紹介※写真付き)

 

※集合研修は、換気は勿論、机1台に1名の受講で実施
※グループでのディスカッションはせず、2名で距離を保ちながら意見交換
※こちらはのテーマは、動画研修でも対応しております